横のボタンを押してチェンジしてね!
遊び方・基本ルール
- 画面に3つの「90年代あるある」がランダムに表示されています。
- 「これは違うかも…」と思うものがあれば、横の「↻ チェンジ」ボタンを押して別の内容に入れ替えてください。
- 3つすべてが「懐かしすぎる!」状態になったら、一番下の「X (Twitter) でシェアする!」ボタンをタップ。
- 選んだ3つのあるあるが自動でテキスト入力されるので、そのままシェアして同世代の仲間と懐かしさ(エモさ)を共有しましょう!
収録しているあるある一覧
アプリに収録されている50個の「90年代あるある」の一覧です。アナログとデジタルが混ざり合った、熱気あふれる最高にキラキラしていた時代をご堪能ください。
収録されているあるあるを見る(タップで開きます)
MD(ミニディスク)に自分だけの最強オリジナルベストアルバムを作る。
8cmシングルCDの真ん中のプラスチックを、パキッと折るかそのままにするか迷う。
ポケベルの暗号(「114106」など)を公衆電話からものすごいスピードで打ち込む。
PHS(ピッチ)のアンテナを、着信時にピカピカ光るやつに付け替える。
ルーズソックスをソックタッチで必死に止める(たまにスティックのりで代用する)。
たまごっちが死なないように学校にこっそり持っていき、先生に没収される。
プリント倶楽部(プリクラ)をプリ帳にビッシリ貼って、友達と見せ合う。
スーファミのソフトがバグったら、とりあえず裏をフーフーして埃を飛ばす。
カセットテープのツメを折って上書き防止にする(上書きする時はセロテープを貼る)。
インターネットに繋ぐ時の「ピーヒョロロロー」というダイヤルアップ音が懐かしい。
アムラー現象で、街中に細眉・茶髪・厚底ブーツの女子が溢れかえる。
G-SHOCKやBaby-G(特にイルクジモデル)が欲しくてたまらない。
写ルンです(使い捨てカメラ)の残り枚数を気にしながら、ここぞという時に写真を撮る。
現像して受け取るまで、どんな写真が撮れているか分からないドキドキ感がある。
テレビ番組をVHS(ビデオテープ)に「標準」か「3倍」で録画する。
音楽番組「HEY!HEY!HEY!」や「うたばん」のトークコーナーが楽しみすぎる。
CDが飛ぶように売れ、ミリオンセラーが毎週のように誕生する(小室ファミリー全盛期)。
GLAY派かL’Arc〜en〜Ciel派かで、クラスの派閥が二分する。
男性は江口洋介や木村拓哉のようなロン毛か、センター分けが流行る。
バトエン(バトルえんぴつ)を転がして、休み時間に机の上で戦う。
プロフ帳(プロフィール帳)をクラスメイトに配り歩いて書いてもらう。
ミルキーペンやティアラ(ラメ入りペン)を、筆箱に全色揃えるのがステータス。
マジカル頭脳パワーの「マジカルバナナ」を学校でひたすら真似する。
学校の土曜日は「半ドン」(午前中だけで終わり)で、帰って吉本新喜劇を見る。
連絡網はプリントで配られ、前の人から固定電話にかかってくるシステム。
マクドナルドのハンバーガーが平日は半額(65円など)だった時代がある。
ポケモン(赤・緑)の通信ケーブルの接触不良で、交換中にデータが消えて泣く。
映画「タイタニック」が大ヒットし、みんなで船のへさきのポーズ(両手広げるやつ)をやる。
シール交換手帳を持ち歩き、可愛いシールやキラキラのシールを友達とトレードする。
キムタク主演のドラマ(ロンバケなど)の放送時間帯は、街から人が消える。
コンビニの雑誌コーナーで、みんな普通に立ち読みをしている。
ノストラダムスの大予言(1999年7の月)を、心のどこかで少しだけ信じて怯えていた。
ファービーに言葉を覚えさせようとするが、夜中に突然喋り出してガチでビビる。
ミニ四駆のボディを肉抜き(穴開け)して、軽量化と速さを極める。
ダンスダンスレボリューション(DDR)のステップを、家でも密かに練習する。
恋人との連絡は家の固定電話。「お父さんが出たらどうしよう」という極度の緊張感。
ガラケーの着メロは、本を見ながら自分でポチポチと打ち込んで作曲する。
テレホンカードの度数が残り少なくなると、通話中のピーッという警告音に焦る。
ナタデココ、ティラミス、パンナコッタなど、ブームになるスイーツの勢いがすごい。
CDショップ(レコード店)の試聴機に張り付いて、新曲をチェックする。
カセットウォークマンやCDウォークマンを持ち歩く(走ると音飛びするので注意)。
ドラマの主題歌が、ドラマのヒットと共に必ずと言っていいほど爆売れする。
雑誌の裏表紙にある「幸運のペンダント(札束風呂)」の怪しい広告を隅々まで読む。
ローラーブレード(インラインスケート)で近所を滑り回る。
裏原宿系ファッション(エイプなど)に憧れる男子たちが続出する。
友達の家に集まって、スマブラやマリオカート64でひたすら対戦する。
携帯電話のアンテナを無意識に噛む(なぜか流行った)。
カセットテープのインデックスカードに、レタリングシートで曲名を綺麗にこすりつける。
なんだかんだ不便なことも多かったけど、アナログな温かさがあった。
今思えば、最高に熱気があってキラキラしていた最高の時代だったと心底思う。
よくある質問(FAQ)
- シェア機能に料金はかかりますか?アプリのインストールは必要ですか?
完全無料で何度でもご利用いただけます。ブラウザ上で動くWebアプリなので、アプリのインストールや会員登録などは一切不要です。
- 自分の好きな「あるある」3つが表示されるまでチェンジし続けてもいいですか?
もちろんOKです!「懐かしすぎる!」と心から共感できる3つが揃うまで、何度でも「チェンジ」ボタンを押して厳選してくださいね。