横のボタンを押してチェンジしてね!
遊び方・基本ルール
- 画面に3つの「50代あるある」がランダムに表示されています。
- 「これは違うかも…」と思うものがあれば、横の「↻ チェンジ」ボタンを押して別の内容に入れ替えてください。
- 3つすべてが「激しく同意!」状態になったら、一番下の「X (Twitter) でシェアする!」ボタンをタップ。
- 選んだ3つのあるあるが自動でテキスト入力されるので、そのままシェアして同世代の仲間と共感を集めましょう!
収録しているあるある一覧
アプリに収録されている50個の「50代あるある」の一覧です。少しのガタと哀愁、そして残りの人生をポジティブに楽しむ大人の余裕をご堪能ください。
収録されているあるあるを見る(タップで開きます)
スマホを操作する時、無意識に腕をピンと伸ばして画面を遠ざけてしまう(老眼の完成形)
「よっこいしょ」「どっこいしょ」が口癖から、もはや無意識の呼吸音に変わった
食べ放題やバイキングに行っても、「元を取ろう」という気力が全く湧かない
肉より魚、魚より「お浸し」や「煮物」が胃袋のオアシス
親の介護が「いつか来るもの」から「今、直面している現実」になった
同窓会や飲み会での話題の8割が「病気」「薬」「親の介護」「お墓」
子供が独立して、夫婦二人きりの生活の距離感に戸惑う(または極端に気楽になる)
子供の結婚や孫の誕生など、自分の「おじいちゃん・おばあちゃん化」を受け入れ始める時期
定年退職の足音がはっきりと聞こえ始め、退職金と年金の計算を真剣にするようになる
昔のアイドルの名前はフルネームで出るのに、昨日の夕飯のメニューが出てこない
「アレ」「ソレ」「コレ」だけで会話が成立する、同年代の謎のテレパシー能力に感動する
若い芸能人のスキャンダルに怒るより「親御さんは悲しむだろうな」と親目線になる
人生100年時代と言われても、「あと50年も生きる体力がない」と絶望する
徹夜なんて絶対に無理。23時を過ぎると強制的に電池が切れたように眠くなる
どんなに遅く寝ても、朝は5時や6時にスッキリ(または勝手に)目が覚めてしまう
職場の若い子の話題(TikTokや推し活)が、もはや外国語に聞こえて理解できない
若い部下に怒る気力もなくなり、ただただ「温かく見守る」お地蔵さんのような存在になる
会社のシステムが新しくなるたびに、脳が拒絶反応を起こしてフリーズする
パソコンのトラブルは、とりあえず「再起動」か「若い社員を呼ぶ」の二択
「昔は良かった」と口に出しそうになるのを、グッと飲み込む理性が育っている
涙腺の崩壊っぷりが異常で、ドキュメンタリー番組だけでなくCMを見ただけでも泣ける
筋肉痛が3日後に来るどころか、全く身に覚えのない痛みが体中を駆け巡っている
健康診断の結果発表前は、まるで受験の合格発表のような緊張感がある
飲み会のスタートが「とりあえず生!」から「とりあえず温かいお茶」にシフトしつつある
趣味(ゴルフ、釣り、園芸、登山、旅行など)に費やす時間とお金が一番の生きがい
階段よりエスカレーター、エスカレーターよりエレベーターを無意識に探してしまう
つまずいた時に「自分の足が上がっていない」ことを自覚してショックを受ける
メガネをおでこに乗せたまま「メガネ、メガネ…」とガチで探したことがある
昔着ていた服のサイズが全く合わなくなり、ウエストゴムのズボンが神アイテムになる
夜中、確実に1回(多いと2〜3回)はトイレで目が覚める
休日は「出かける」より「家でいかにのんびり過ごすか」が至上の喜び
自分の親が今の自分の年齢だった頃を思い出し、「あの頃の親は立派な大人だったな」としみじみ思う
季節の変わり目や気圧の変化に異常に弱くなり、何かしらの不調がデフォルトになる
無理なダイエットを諦め、「健康数値さえ良ければ、ぽっちゃりでもいい」と開き直る
若い頃の尖っていた自分が恥ずかしく、大抵のことは許せる仏の心境に近づいている
夫婦喧嘩をする体力がもったいないので、言い返さずにスルーする術を完全に身につけた
人間関係のしがらみが面倒になり、年賀状や無駄な付き合いを「終活」と称して辞め始める
葬儀や法事に参列する回数が、結婚式に行く回数を完全に上回った
薬用リップ、目薬、ハンドクリームが手放せない(全身の水分と油分が枯渇している)
最新のヒット曲は全く知らないが、昭和の歌謡曲なら歌詞を見ずにフルコーラスで歌える
自分が「シニア割引」や「50代からの〜」といったサービスの対象になっていることに少し戸惑う
昔は平気だった脂っこいラーメンが、胃袋に対する完全な暴力・凶器に感じる
キラキラした美容院より理容室(顔剃り)、お洒落なカフェより昔ながらの純喫茶が落ち着く
買い物の基準が「見栄え」から「長く使えるか」「健康にいいか」の2点に絞られる
昔の友人と会うと「生きててよかった」「元気で何より」が本心からの最高の挨拶になる
残りの人生の長さをリアルに意識し始め、「後悔しないように生きよう」と強く思うようになる
若い人の肌のハリとツヤを見て、同じ人間とは思えないほどの神秘を感じる
物欲が極端に減り、「美味しいものを食べて、自分の布団でよく眠れる」のが一番の幸せだと気づく
人生の酸いも甘いも噛み分けて、ちょっとやそっとのトラブルでは動じない図太さが身についた
色々ガタは来ているけど、「まあ、これが50代ってやつか」と自分の老いを楽しめる余裕が出てきた
よくある質問(FAQ)
- シェア機能に料金はかかりますか?アプリのインストールは必要ですか?
完全無料で何度でもご利用いただけます。ブラウザ上で動くWebアプリなので、アプリのインストールや会員登録などは一切不要です。
- 自分の好きな「あるある」3つが表示されるまでチェンジし続けてもいいですか?
もちろんOKです!「まさにこれ!」と心から共感できる3つが揃うまで、何度でも「チェンジ」ボタンを押して厳選してくださいね。