横のボタンを押してチェンジしてね!
遊び方・基本ルール
- 画面に3つの「V系歌詞あるある」がランダムに表示されています。
- 「これは違うかも…」と思うものがあれば、横の「↻ チェンジ」ボタンを押して別の内容に入れ替えてください。
- 3つすべてが「激しく同意!」状態になったら、一番下の「X (Twitter) でシェアする!」ボタンをタップ。
- 選んだ3つのあるあるが自動でテキスト入力されるので、そのままシェアして同志たちと共感を集めましょう!
収録しているあるある一覧
アプリに収録されている50個の「V系(ヴィジュアル系)歌詞あるある」の一覧です。退廃的で美しい独自の世界観をお楽しみください。
収録されているあるあるを見る(タップで開きます)
運命と書いて「さだめ」と読む。
宇宙と書いて「そら」と読む。
永遠と書いて「とわ」と読む。
本能と書いて「さが」と読む。
真実と書いて「こたえ」と読む。
とにかく「血」「薔薇」「十字架」が三大頻出ワード。
「狂気」「絶望」「孤独」のどれかに抱かれがち。
なぜかいつも冷たい雨が降っている。
涙は「枯れ果てる」か「血に変わる」。
「僕」と「俺」と「私」を曲(またはAメロとサビ)によって使い分ける。
歌詞の「君」は、大体どこかへ消えてしまったか、すでに死んでいる。
誰かに「首輪」をつけられるか、自分が相手につける。
「蝶」になって羽ばたくか、「蜘蛛の巣」に囚われる。
夜空の月は必ず「見下ろしている」か「冷たく照らしている」。
傷口は塞ぐのではなく「舐め合う」もの。
愛することは「罪」であり「罰」でもある。
突然流暢な(もしくはクセの強い)英語のフレーズが差し込まれる。
曲の始まりか終わりに「ah…」「フフ…」という吐息や笑い声が入る。
「偽りの」「歪んだ」「腐敗した」世界で生きている。
鏡の中の自分に向かって問いかけがち。
記憶はいつも「セピア色」か「モノクロ」に色褪せる。
「痛み」を「快感(または悦び)」と呼ぶ。
堕天使になりがち、または神に背きがち。
花は咲く描写より「散る」「枯れる」描写の方が圧倒的に多い。
夢から覚めない、もしくは永遠の悪夢にうなされる。
「サヨナラ」や「ココロ」など、なぜかカタカナ表記が多用される。
誰にも理解されない孤独なモンスター(怪物)に自分を例える。
太陽よりも圧倒的に「月」と「夜」の出現率が高い。
愛の言葉を囁く場所は、だいたい耳元か首筋。
「何もかも壊してしまいたい」という破壊衝動に駆られる。
でも最終的に「君だけは守る」と誓う。
歌詞カード(またはカラオケのテロップ)を見ないと、どういう漢字を当てているか絶対にわからない。
時計の針は止まるか、逆回転する。
瞳はいつも「濡れている」か「濁っている」。
「ガラス」や「鏡」は必ず粉々に砕け散る。
箱庭や鳥籠といった、閉鎖的な空間に閉じ込められている。
メイクが涙で落ちる、または素顔を隠す仮面(ペルソナ)の描写がある。
「Destiny」「Desire」「Truth」の英単語が出がち。
誰かと「一つに溶け合う」ことを強く望む。
絶叫(シャウト)やデスボイスの部分は、歌詞カードに「……」や「×××」としか書かれていない。
曲のタイトルがやたら長いか、英語の一単語だけで極端。
愛の重さが異常で、ちょっとメンヘラ気味。
マリオネット(操り人形)になって糸で踊らされる。
「深い眠り」は実質「死」を意味する。
君の匂い(香水)が残り香として部屋に漂っている。
二人の約束は果たされないまま終わる。
闇に「堕ちる」か、光を「閉ざす」。
見えない鎖で繋がれている。
サビの最後で急にシャウトして終わる。
結局のところ、厨二心をくすぐられる最高の文学である。
よくある質問(FAQ)
- シェア機能に料金はかかりますか?アプリのインストールは必要ですか?
完全無料で何度でもご利用いただけます。ブラウザ上で動くWebアプリなので、アプリのインストールや会員登録などは一切不要です。
- 自分の好きな「あるある」3つが表示されるまでチェンジし続けてもいいですか?
もちろんOKです!「まさにこれ!」と心から共感できる3つが揃うまで、何度でも「チェンジ」ボタンを押して厳選してくださいね。